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2009年2月13日 (金)

ケータイ電卓

久し振りの、実店舗だけの商品。

メインの革製品以外にも、さまざまなオモチャ(?)を置いているが、こんなモノも。

Dsc02480c 外観は、まさに携帯電話。モチロン、ウチは電話屋さんじゃないので、通話機能やメール機能など、あろうハズも無い。

コレに搭載される機能は、カレンダー、時計機能、ワールドタイム、そして、電卓の機能だ(時計機能があるだけに、アラームと、タイマー機能もある)

横のボタンで、ゆっくりスライドしてオープン。この「ゆっくり加減」がクセになる。coldsweats01

まぁ、ホンモノの携帯電話に搭載されてるような機能ばかりだし、不要なモノといってしまえばソレまでだけど、オモチャとして、面白いかも。

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コメント

電卓ですか?
若かりし頃、建築見積で今だと田舎のスーパーにあるようなレジほどの大きさの電卓で計算してました。
レシートのような紙も出て、積算には間違いがないか確かめるには便利でした。それでも数万円した記憶が

いまやソーラー電卓のカシオ製、1000円も出せばお釣りがくる、服も安くなったし、マックだって半額であるのに生活が苦しく感じるのはなぜでしょう。

投稿: k国 | 2009年2月15日 (日) 08:41

景気が上向きで、国内で全てが回ってた時代とは異なり、メーカーが、より、低コストを求めてゆく限り、最終製品を作ってるところが儲かり、ソコへ至るまでに必要な下請けは儲からないという構図ですね。業界によって儲け幅は異なるようですが…。

投稿: SJ | 2009年2月15日 (日) 15:00

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