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2005年11月30日 (水)

電気系トラブルの原因

年内最後の店休日の今日、3000kmを超えたのもあったので、オイル交換と、気になっていた、右ブレーキレバーを引いた時、ブレーキ灯が点かない問題を解決することになった。

DSC00237a GT用の「蝶ネクタイ」部分をはずし、ブレーキレバー基部を露出。

機械式のスゥイッチを外して直結にしてみる。…点灯。
機械式スゥイッチを、お店にあった他のイタリアンスクーターの予備部品でチェック。…点灯。
DSC00239a

ということで、この部品の問題だったようだ。早速、お店のしゃちょーは、アプリリアに連絡して、このパーツを取り寄せることに。小さな部品だけど、こういうこともあるのね。(寄り過ぎてピンボケ)

DSC00236a ちなみに、アプリリアジャパンからの連絡が販売店にあり、サーモスタットの上のホースの留めに、問題のある個体があるから、チェックするようにとのこと。店主のスカラベオは問題なかったようだ。

先にも書いたように、今日が年内最後の店休日なので、スケジュールの関係で時間がおしてて、行きに、初めて高速に乗った。メーター読みで130程度を出してみたが、安定しているようだ。今日は風が強かったので、揖斐川、長良川を渡るときにはチョッと煽られたが、総じて快適。やっぱり好いスクーターだね。

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2005年11月29日 (火)

@nifty:NEWS@nifty:「鉄人28号」誕生50周年記念、出版パーティー(夕刊フジ)

リンク: @nifty:NEWS@nifty:「鉄人28号」誕生50周年記念、出版パーティー(夕刊フジ).

50年ですかぁ。さすがに原作のリアルタイム世代ではないけど、テレビ版ではお世話になりました。あの頃、まだ白黒のアニメだったような気が…。懐かしいなぁ。江木俊夫が子役で出てたのは、マグマ大使でしたね。

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駅前再開発

DSC00231a 店の、通りをはさんだ斜め前に建設中の「岐阜シティタワー43」の工事が進んでいる。JR岐阜駅のすぐ横に当たる位置だ。

このあたりも、再開発やら何やらで、ここ2、3年、工事が相次いでいる。実際、店主の店が入っている上層階にホテルの入っているビルも、04年2月に完成したばかり。旧店舗の名鉄新岐阜駅前パルコ横から、その年の6月に移転して1年半。(その前を言うなら、パルコの5階でした)

向かいの43階建ては、昨年の12月末に始まった工事も、ほぼ1年が過ぎ、写真に見る高さになってきた。07年の夏に完成予定らしいので、まだまだだなぁ。下層階は、福祉関係、物販、地元テレビ局などのテナントなどが入り、上層階はマンションといった、ごくありふれた構成のようだ。ちなみにマンションは完売しているらしい。

昨今、ビル強度が問題になっているようだが、ここは43階建てという、このエリアでは最高層ビルになるが、大丈夫でしょうね、森ビル都市計画と、竹中工務店さん。鉄筋、ケチってないよね。店主は、隣の市だが、自宅も再開発が絡んでて、地権者理事をやってるから、気になるようだ。

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2005年11月28日 (月)

ご近所

DSCN1938a店の休みに、何処かへ出かけるということがなかなかできないので、出勤前に ご近所でパチリ。 大垣市の船町の「船町灯台」前で、記念写真。近所なので、何が記念なのかわからないが…。(^^;;

内陸地の岐阜大垣で、何で灯台かと言うと、江戸の頃までは、市内を流れる水門川(大垣城の外堀でもあった)をくだり桑名へ至る、港町だったワケだ。かの松尾芭蕉も、「奥の細道」を終え、この地から船で、桑名、そして生地の三重へ行ったわけだ。

DSCN1937a というわけで、芭蕉の碑もある。話によると、ここ大垣にスポンサーが居て、そこへ寄る必要があったから、北陸路から美濃へ寄り道をしたらしい。

大垣城とか、歴史遺産くらいしか特に観光の目玉の無い大垣は、この「芭蕉」を採り上げて、熱を入れているが、地元に住むものとしては、疑問符が無いわけでもない。ここに、宣伝したから、市の観光協会は、宣伝費をくれー。

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2005年11月27日 (日)

冬に向けて3

ここ何日かは、寒さが若干和らいだが、これからが冬本番。人一倍寒がりの店主は、冬装備を始めた。

店をやっていると、入口が開け放してあるので (閉めておくとお客様が入って来にくいから) 、暖房をしておいても、外からいらっしゃったお客様が、お買い物をする30分や1時間は暖かく感じるが、一日中いると、結構冷える。ホテルの1階にチャンと店を構えているのに、外から直接出入りできる形の店なので、露店の気分だ。

インナーに着込むのはもちろんのこと (これが着膨れの原因) 、行き帰りの二輪通勤時には、風を遮るアウターは必需品だ。店と家の間が約20km程度あるので、冬の帰宅時は、防寒は重要なことだ。何せ、前のスクーターのとき、足元に置いた鞄の中のノートパソコンが、温度差のために、ハードディスクが結露したことが何度もある。アウターも、ニットジャケットのように隙間のあるものでは役に立たないので、ライディング用のジャケットか、革のジャケットが要る。

パンツに関しても、革パンを穿いていない日は、近所のスーパーで800円前後で買った、撥水タイプのナイロン中綿防寒アウターのパンツを、トップボックスに忍ばせておき、帰宅時(21時過ぎ)に、店用のスーツや、パンツの上に使っている。風を遮ってくれるだけで、随分、体感温度は変わるものだ。(ちなみに、レインウェアでも代用できる)

1月2月、雪が降りそうな日など、外気温が0度だと、体感温度は、もっと低いワケで、雪雑じりで時雨れようものなら、路面の凍結なども気にするが、そのくらいの準備をしておかないと、冬の夜は走ってられない。万が一、凍結路面で足を取られた時、寒さで体が縮こまっていると、適正な姿勢制御が出来ずにコケるからだ。岐阜県の平野部で、そんなものなのだから、山岳地や、北陸、東北、北海道の方は、どんな格好で乗っていらっしゃるのか、気になるところだ。

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2005年11月26日 (土)

「全国誌」を名乗る媒体

今朝、店に入る前、営業先の書店を廻って、「scooterfan」38号と、「攻殻機動隊」原作本を偶然見つけ、つい買ってしまった。今更な感じはあるが、原作本は持ってなかったんだよね。つい、アマゾンを使うことも多いが、地元の書店さん(特にウチのお得意様)も、使ってあげないとネ。

スクーターファンの方は、モーターショーの特集と、沖縄記事があって、沖縄には、ずっと前から行きたいと思ってる店主には、刺激になったようだ。「粋なスクーター乗りに学ぶ大人のスクーターライフ」や、「通勤スタイル」に掲載されているのは、100%東京や関東在住、若しくは、そのエリアのお店で、こういう部分は、俗にいう、「全国誌」が東京ローカル誌であることが如実に出てる部分だと思う。「関東エリアにしか、新しいもの、発信すべきものは無いから、田舎はそれを真似しなさい」という、「全国誌」の編集部の思いがあるように見える。本来、情報編集と言うのは、足で稼ぐものだと思うのだが。

大阪は違うかもしれないが、「東京文化圏」の田舎は、全国誌を神の様に崇めている部分があり、地元ローカル誌に載った情報より、圧倒的に信用する。飲食情報は別だが。その商品の魅力の1/100も表現できていなくても、その記事を読んで「買う」のである。

話が逸れるが、最近、また、ヤフーとか、楽天とか(というかその代理店)が、「ネットショップをお持ちですか?」という電話をかけてくる。ウチの場合、ライブドアに出店してはいるが、キャンペーンで1年間タダというのにのっかかってるだけで、そうでなければ、出店はしなかっただろう。

既存のそういったモールに数万円出して普通に出店しても、埋もれてしまうのは目に見えている。新しい切り口で、ウチの特殊性を活かしてくれるのなら、やぶさかではないが、そうでないのなら、今のまま埋もれていた方が、コストがかからない分だけ良いと思う。これは、ネットに限らず、紙の出版物(ファッションを含む情報誌)でも同じことが言える。

ニュースや新聞では、景気が回復傾向だとかいうが、実のところ、一般庶民には、実感できない。大手企業などは、リストラなどで、業績を回復しているところもあるだろうから、そう報じているのだろうけど、地方や、中小企業には、その恩恵は、まだ見えていない。全国誌を名乗る情報誌のスタンスを見ていると、この景気回復のニュースとダブる部分を感じる。前にも書いたが、既存の情報媒体に載らない、素晴らしいコンテンツというのは、地方には、ゴマンとある。新しい切り口の情報媒体が出現することを、切に祈る、地方在住者であった。

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2005年11月25日 (金)

新商品アクセ

今日は、K18のアクセサリーが2型入荷していたものを、ページアップ。

ギミックがあるタイプなので、変形ロボット世代の店主は、嬉しがって撮影していたが、3通りに変形するので、左右組み合わせて、いろいろな形を愉しめる、面白いアイテムだ。キャラ買いの高価いダイヤメレを使っているので、ピアスと言う、左右2個で一対と言う商品にしては、お値打ちなお値段にしている。これは、ライブドア店にも出品を予定している。

また、もう一種類、面白いチョーカーが入荷したが、ページアップは明日になりそうだ。前にアップしてある、星座マークをあしらったペンダントチョーカーの、サービスチョーカーに使用した、銅とチタンの合金を、薄く延ばして、これまた変形できるようにした、面白いアクセサリーだ。自分で、好きなように伸ばしたり、変形させたりして、形を造ることが出来るものだ。こちらは、明日をおたのしみに。

革のブレスシリーズは、残りがほんの僅かになってきたので、こちらも早い者勝ちだよ。

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新商品アクセ

今日は、K18のアクセサリーが2型入荷していたものを、ページアップ。

ギミックがあるタイプなので、変形ロボット世代の店主は、嬉しがって撮影していたが、3通りに変形するので、左右組み合わせて、いろいろな形を愉しめる、面白いアイテムだ。キャラ買いの高価いダイヤメレを使っているので、ピアスと言う、左右2個で一対と言う商品にしては、お値打ちなお値段にしている。これは、ライブドア店にも出品を予定している。

また、もう一種類、面白いチョーカーが入荷したが、ページアップは明日になりそうだ。前にアップしてある、星座マークをあしらったペンダントチョーカーの、サービスチョーカーに使用した、銅とチタンの合金を、薄く延ばして、これまた変形できるようにした、面白いアクセサリーだ。自分で、好きなように伸ばしたり、変形させたりして、形を造ることが出来るものだ。こちらは、明日をおたのしみに。

革のブレスレットシリーズは、残りがほんの僅かになってきたので、こちらも、早い者勝ちだよ。

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2005年11月24日 (木)

ハンムラビ法典?

昨今は、酷い犯罪が続くものだ。

末期的な犯罪大国の仲間入りなんかは、しなくていい。人の心がすさんでいるのか、何のせいなのか。人の命を、何とも思わない輩が増えているのか、また、人の弱みに付け込んだ犯罪も多い。「自分さえ良ければ」という、極端な個人主義なのか。

こういった犯罪者が罪を犯すのは、法や社会をナメているとしか思えないフシもあるので、それこそ極端な話かもしれないが、古代のハンムラビ法典を復活して、同じ目にあわせるような判決をするのも良いのかもしれない。とんでもないことをすれば、自分も同じ目に合うと思えば、極悪な犯罪に対する、僅かながらの抑止力になるのかもしれない。

いずれにせよ、「愛」が不足してるね。

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2005年11月23日 (水)

おみやげ

今日は、ウチの店が入ってるビルの管理人さんが、馬籠・妻籠へプチ旅行。先ほど戻られて、お土産を頂いてしまった。

「銘菓 栗らくがん」。裏書によると、「霧深い高原性原野に楚々として淡水色の花をちりばめ、何時とはなく淡黄色、球形の可憐な実を結ぶ赤エンドウ、これを主原料とし、微粒状の栗をまぶして、固く打ち上げ、信濃路の小布施郷から呱呱の産声を上げました。金属製の快い響きを持つ固さながら、口に含めば、素朴な香りと共に、滑らかに溶けひろがる風味の妙は、一点の緑茶を得て、可もなく不可もなき幽玄な菓味を、こよなくご賞味いただけることと存じます」とのこと。

まぁ、お菓子は別として、何度も行った事があるし、特別、何があるということじゃないけど、それがまた魅力な馬籠・妻籠に、久しぶりに、足を伸ばしてみたい気になった。以前は、クルマでしか行ったことがないから、今度行くなら、スカラベオだな。

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2005年11月22日 (火)

池上作品

店主は、以前から、池上遼一のファンだが、今は、「覇 LORD」にハマっている。現在3巻まで出ていて、来月4巻が出る。

中学生の頃に読んでいた「男組」の頃から、池上作品は、単行本になったものは、ほとんど所有しているようだ。絵の美しさが、店主のマンガ道には必須だが、池上作品は、単にそれだけでなく、まるで映画のようなアングルが特徴だと思う。彼が描くと、信長にしても、劉備にしても、惚れちゃうんだよね。それは、キャラ作りや、ストーリーにもよる部分が大きいかもしれないけど。

信長が好きだと言った為政者がいたが、悪いけど、池上作品の信長は、アンタとは大違いで、もっと視野が広いよ。

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安全運転

フィジケラが、速度違反で捕まったようだ。

子供が熱を出したからということらしいが、88km/hオーバーは、さすがにマズイでしょ。60制限の道らしいから、148km/h。彼にとって、チョッと急ぐレベルの速度だろうけど、というか、サーキットなら、スピードが出てないくらいの速度だけど、公道ですから。

ラリー屋さんは、そのくらいの速度を平均速度として競技をしているけど、競技中は、コース内に、エントラントしかいないからね。

なんにせよ、一般公道では、道路交通法規を守らないとね。ライセンス持ちのドライバーとしては。ひとごとじゃない、店主も守ってる?

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2005年11月21日 (月)

アナタはなに?

scarabeoさんのブログで、WGP占いが紹介されてたが、こんなのを見つけた。

クルマ占い

店主は、ヴィッツだった。
「誰にも好かれるそのデザインと小さいながらも高性能は世界最高水準にあります。
このクルマにたとえられたあなたは、誰からも好かれる人ですね。
もっと周囲の人に気配りをすることで、あなたは友達ナンバー1に選ばれるでしょう」(転載)

妙に好い事が書いてあって、こそばゆいが、ホントなの?回答でインチキしてない?

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孤立した友達

局所的にしかモノが見れないのは、世界を狭めることだ。広く、たくさんの人とお友達になることも、大切なことだ。

テレビ等で話題になった、アキバ系とか、BL系とか、マニアックな趣味に没頭するのも、悪いことではないだろうが、"それしかない"のも、寂しいことだと思う。店主なんかも、趣味はかなりマニアックだが、その引き出しは、ひとつだけでなく、たくさんある。メジャーな趣味ってのは少ないようだけど…。

偏った友達付き合いをしていると、孤立しがちだ。その友達が孤立しているなら、他の子を巻き込んで、皆で友達になればいい。健全な友達関係を皆で築くというのが、大切なことじゃないかと思う。孤立した友達と自分だけの狭い世界で満足してると、その友達と自分の2人が孤立するだけだと思うのだ。その子が、何故、孤立しているのかを知り、是正してあげるべきことは、キチンと告げるのが友達だ。落ちてゆかんとする子と、一緒に落ちてどうする。救うのが友達だ。ただ、その孤立した意見を持つ子が多大な力を持っていると、世間の見方も変わるのかもしれないが、本質は同じだ。

言葉では簡単に言えることだが、実行するのは難しいことなのかもしれない。誰しも自分のみが可愛く、保身に走るからだ。為政者ですらそうなのだから。どっちの陣営に就くかということじゃなく、二つの橋渡しをして貰いたいものなのだけど、そんな気はないだろうなぁ。(あれは全て、思惑があってやっていることだし、その思惑と言うのが、決して全ての民のためでないと言うことは、知るべきなのだろう。公開した口先情報は、決して本音でないことを読み解くべきだ) せっかく来日されたプーチンさんとも、うまくお付き合いしておくことが、米中の間にいる日本の採るべき態度なのに…。

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2005年11月20日 (日)

革のアクセ、ゴールドとダイヤのピアス

単二さんちのSCARABEOくん、シールドが変わって、顔つきが変わったね。あ、単二さん、グンのCBも届いたようで、わざわざご連絡頂くほどのことでもないですよ。

昨日の夕方届いた、新作の革のアクセサリー、早速、ページアップ作業をしてるそばから、実店舗店頭で、既に4点お買い上げ。アップしたばかりだと言うのに、残り少ないものもあるので、気になる方は、お早いうちに。

K18、ホワイトゴールドにダイヤメレを入れたピアス2型も、昨日入荷し、今、ページの作成中。ガンダムのダブルゼータじゃないけど、変形するモデルだ。店主は、かつて、御徒町(東京)で製造卸にいて、ちゃんとした勉強をしてるので、店頭で「いいですよ」しか言えない素人店員とは違う。その目で見て、「ガイ(キャラ買いの意)の高価いメレをこれだけ使って、この値段なら好いんじゃない。ギミックもユニークだし」と言っている。確かに、3通りの形状変更が簡単に(外さなくても、したままで、鏡に向かった状態でも)出来るので、一粒で二度どころか、三度美味しいタイプだ。
近日中にもアップするので、気になる方は、チェックしてね。クリスマス向けのプレゼントにもいいかも。それにはチョッと値が張るかな?

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2005年11月19日 (土)

特殊皮革アクセサリー

今日は、パイソンと、アザラシの毛皮を使ったアクセサリーが入荷したのだが、立て続けにお客様がこられたので、写真撮影がギリギリになってしまい、ページアップが出来なかった。

写真の加工は、夜の間に出来るので、明日には、5種、色混み10点の商品をページアップしたいと思う。

と言いながら、こらっ、店主!自分用に おさえるなヨ!その手に持ってるブレスレットは何だ?そこに置きなさい!お客様優先でしょ!

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2005年11月18日 (金)

スケジュールダイアリー

実店舗店頭では、バインダー式手帳の中身のリフィルをお求めにご来店で、一年使いきりダイアリーに変更して、「今年は、コレ使ってみるかな」ってお客様が多くいらっしゃるが、webの方は、使いきり手帳の伸びが、今ひとつに感じる。

実店舗にご来店のお客様によると、既に持っているバインダー式手帳は、"一年お休みしても、使えなくなるわけではないから"という感覚のようだ。

web店の方は、バインダー式手帳のメーカーだから、ページ上部に、バインダー式があって、中ほどから下の方に、使いきり手帳が掲載されているという、ページの作り方の問題なのかもしれない。

かといって、ヤッパリ、「バインダー式のメーカーなのだから」という考えがあるから、変更するのはどうかと思ってしまう。難しいところだ。

ちなみに、バインダー式のリフィル書式は、07年度版から、フォーマットが変更になる予定だ。現在の書式は、既に10年程度続いているので、今回の06年度版を最後に、リニューアルをすることになった。そうなると、来年分、バインダーが良いのか、使いきりが良いのか、またまた、悩むところだ。

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0302用フライヤー

もうすぐ上がってくると思っていた、SataniqueJardin の定番、0302 Trecentodue、1週間から10日ほど遅れるとの連絡があった。お待たせしている皆様、大変申し訳ないです。

今、この商品用のフライヤーを作る準備をしている。今まで作ってなかった方がおかしいのかもしれないけれど、実店舗を中心に人気なのと、Men's EX等の雑誌に掲載されたことから (だいぶ前だけど…)、ウチの生産量に見合う販売をしていたから、気にしていなかったようだ。

大まかなデザインは決定し、中に掲載する写真の問題が残る。プロの写真家に撮影を依頼して進めると、フライヤー一つで、かなりの予算を見なきゃいけないので、その部分だけを検討しているが、ヤッパリ、店主が自信作という、この商品を、出来るだけたくさんの人に知ってもらいたいから、ある程度の出費は、仕方ないのかもしれない。

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2005年11月17日 (木)

峠道

DSC00222a 昨日は、久々に時間が取れたので、妻の母の誕生日祝いを届けに、実家の谷汲へ。

スカラベオにしてから初めてだったので、揖斐川町の峠を越えるルートを選択し、チョッとだけ、山道を攻めてみた。

DSC00220a 右の写真のヘアピンで、ご想像がつくかと思うが、よくあるタイプのつづら折れだが、本格的にラリーコース並みの奥まった処でもないので、小さな峠を一つ越える程度だ。クルマのラリー競技中ならば、前のコーナーを2速で立ち上がり、一瞬、3速。そこから、2速、1速に落とし、サイドブレーキをきっかけにしたコーナリングをするところだけど、スカラベオでは、そんな勢いでは突っ込んでゆけない。写真でお判り頂けるか、ヘアピンの手前と奥、クリップ付近で、1m程度の急な落差があるからだ。DSC00219a

町内理事会を控えてたので、短時間ではあったが、久しぶりの峠道に、店主も気分、晴れたんじゃない? でも店主は、「次はクルマで、ラリーコースを攻めたい」と、燃焼しきれないモノがあったようだ。

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2005年11月15日 (火)

スカラベオの親玉

italscooter.net さんのリポートによれば、スカラベオの親分、あ、いや、500が、新しい姿を現したようだ。オオフンコロガシといったところか。

シルエットは、スカラベオ250に、ビバリーの匂い(リアフェンダー部分)を足したような感じというところかな。以前のような、重厚なイメージからシェイプアップしたような、そんな感じに見える。写真に、トップボックスなどが無いせいなのかもしれないが。ヘッドランプのハンドルマウントは、それなりの効果があるようだ。

シート下にスペースが出来たのも、スカラベオとしては初らしい。以前は、シート下にスペースのあるスクーターに乗ってきた店主も、スカラベオ250にしてから、トップボックスを使うライフスタイルに、すっかり慣れてしまったが、やっぱりシート下スペースはあるに越したことは無い。

でも、今の250GTを大事に乗ってやらなきゃね。ずーっと、末永く。

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2005年11月14日 (月)

オーストラリアラリー

デュバルの逃げ切りで、今季初勝利。マクレーのリタイアで、ハリ・ロバンペラが総合2位。ジジ・ガリも5位に留まり、三菱としては、まだまだ自力で優勝争いってワケにはいかないが、2位、5位をおさえて、三菱の現状、参戦状態を考えると、いい結果を得られたところだ。

更に、PWRC(グループNマシンによるFIAプロダクションカー世界ラリー選手権)最終戦は、新井敏弘(スバル・インプレッサ)が優勝。日本人初の世界ラリーチャンピオンとなったこともニュースだ。

ラリーの世界でも、日本人ドライバーが力をつけてくれることを期待したい。

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2005年11月13日 (日)

仮面ライダー

「仮面ライダーTHE FIRST」が公開中だ。県内に上映館が無いので、名駅まで行かねばならない。

71年にテレビ版が放映された当時、小学3年生だった店主には、仮面ライダーと言えば、ライダースナックのカードを集めたり、自転車で走り回ったりで、懐かしい思い出がイッパイ詰まっている。そのチョッと後くらいから、マンガにハマった店主は、自分でも、自作キャラを創造し、オリジナルの作品を、かなりの数 書いた。

もともと、絵を描くことが好きだった店主は、市展、県展などの常連で、小3の時に、文部大臣賞最終候補まで行くほど、絵に没頭していた(その時の文部大臣賞は大阪の小6生)。その絵の才能は、マンガを描くことに向けられたのだった。(^^;; 今では描いてないし…。

デビルマン、魔王ダンテ等の永井豪、009、ライダー等の石ノ森章太郎、風と木の詩、地球へ等の竹宮恵子、松本零士、池田理代子、池上遼一などの各先生の影響を受け、絵だけでなく、その作品世界にものめりこんだものだ。

そんな中、石森章太郎先生の原作の方向性を意識したと言う今回の映画は、ぜひ観たいと思っている。モノつくりの大先輩として、いちライダーとして、また、その作品の初期からのファンの一人として。

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新商品

予定が大幅にずれ込んで、お待ちいただいているお客様、大変お待たせしています。0302トレチェントドゥエの新作、新しい革のモデルが、いよいよこの20日前後に入荷予定です。

本当は、お盆ごろに入荷できる予定だったのだけど、革の手配が一週間程度遅れたために、テープ色の決定が出来ず、riri ファスナーのスイスへの注文が遅れ、バカンスにひっかかってしまったために、こんなに遅くなっちゃいました。

今期の0302も、自信を持ってお勧めできる、極上の革を選び、手に触れたら、思わず頬が緩む気持ちよさ。「コレを触って、無感動な人っていないんじゃないの?」って革だ。その特長を活かすために、内部構造から手を入れた逸品だから。

同時進行している、BLOWBACKラインの方は、今期、カバンで人気を博した特殊系皮革を使ったアクセサリーも、ほぼ、同時期に上がってくる予定。今期、カバンをお求め頂いた方も、そうでない方も、ぜひ、ご覧いただきたい。こちらも、素材の関係上、数量限定なので、お早いうちにゲットしてね。

もともと、革素材には徹底してこだわっているが、今期の革は、BLOWBACKラインも、この0302も、メッチャ、ホントに良い革。コレを見逃すと、きっと後悔するよ。

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2005年11月12日 (土)

電気系トラブル2

またまた、電気系統のトラブルのようだ。昨晩、信号で、右ブレーキレバーをかけたまま、停車していたら、後にクルマが接近してきたというのに、赤い反射光の明るさが、いつもより無いので、不審に思って確認してみたら…。

左ブレーキレバーは、問題なし。右ブレーキレバーは、…点灯しない。

前回のように、ウィンカーは連動していなくて、右ブレーキと、ブレーキ灯だけの問題のようだ。まぁ、右ブレーキだけで停まることは無いので、周りのクルマに対して問題があるワケではないが、ヤッパリ気になるので、今度の水曜にでも、キチンとチェックしてみたいと思う。

前回、ブレーキ灯テールユニット内のコードは、キチンと処理したと思ってたのになぁ。ってことは、レバー部分なのかなぁ。

スカラベオをエヴァだと思って可愛がっている店主だが、エヴァのように暴走してもらっちゃぁ困るが、店主との「シンクロ率」は高いようで、そういう部分では安定しているようだ。トラブルと言っても、電気系ぐらいのマイナートラブルだし。

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2005年11月11日 (金)

工事中

お店の前の道路を工事中である。

駅前再開発の関係か、歩道を広げるための基礎工事らしいが、下水管を道路側にずらすのに、1ヶ月程前に掘って埋めたばかりだが、既存の下水管を埋めるために、またまた、掘り返してる。この後、電柱の電線を地下に埋める工事もあるハズなのだが、一つの工事のために、一回ずつ掘って埋めてを繰り返している。何度もやってると、地盤が緩んだりしないのだろうか?道路が継ぎ接ぎだらけになるしね。

合計の工事延べ日数も増えるので、いつまででもうるさいし、目の前のパーキングメーターも休止せざるを得ないし、隣の駐車場への出入りもし難い。店でお客様と話すのにも、大声を張り上げないと聞こえないし、迷惑な話だ。

年末が近づき、あちらこちらの道路で、補修などの工事をしているので、渋滞する道も増えてきた。公共工事って、こんなものなのだろうけど、もうチョッと合理的な工事計画って立てられないものなのかなぁ。まぁ、その都度の工事費で儲けるところのことを考えて、こういう形になってるんだろうなぁ。

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2005年11月10日 (木)

趣味の世界 4 バイクマンガ

DSC00216a コンビニでこんなの発見。

週刊少年マガジンに連載された、「あいつとララバイ」「バリバリ伝説」に登場した、研二のZⅡ2種と、カタナ2種、バリ伝 群のCB750F、秀吉のカタナ、それと、シークレットなどがあるようだ。ちなみに、店主が買ったのに入ってたのは、研二のゼッツーだった。

タイヤとハンドルが微妙に(?)動くが、サイドスタンドは出たまま。バックミラーが別パーツになっている。1/24なので、コンビニ玩具系の中では、大き目かな。食玩といっても、コレは、お菓子の入っていない、純粋に玩具だ。

こんなのばっかり買っててもいいのか?

バイクマンガも色々あったが、店主は、石井いさみの「750ライダー」世代だ。石井いさみと言えば、バスケットボールを小学生からやっていた店主は、「青い鳥の伝説」のファンだった。大学時代、出身のミニバスケのチームを、全国大会まで連れて行ったこともあるし、東京時代、親戚が所属してた関係で、、レナウンチームの練習に参加してたし、公式戦は、モチロンだめだけど、試合に出たこともある。最近は、体を動かしてないから、チョッと走るだけでも、息があがっているようだ。

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2005年11月 9日 (水)

店主の服飾史

店主も、この業界(販売)が長いからか(単に好きだって話もあるが…)、服はいっぱい持っている。往々にして、この業界人はそんなものだが、昔、歌にあったハウスマヌカンじゃないけど、給料のほとんどが、衣装に消えたものだ。今でこそ、あまり服を買わなくなったが(既にいっぱい持ってるから)

販売の世界に入る前、年代的なものもあるが、VANとJUNぐらいしかない時代から、服が好きだったし、ギャルソン等を筆頭に、DCブランドブームの洗礼も受け、コムデギャルソンオムプリュス、ワイズ、ヨージヤマモト、イッセイミヤケ。その他にも、システマのお店が、パルコや百貨店、名古屋のザ・ステージにあったことから、隣近所のテナントとして入っているブランド(キャラクターブランドも含む)の服を、「暇だから売上協力して」とか言われて、結構買わされた。ウチの店の協力はあまりして貰えなかったが…。協力してもらえても、単価的に、損をしていた気もする。服屋の店頭に立ってた人は、ウチの様に「革製品、小物、雑貨」と言うのを、1ランク下に見ているフシもあったしね。

インポートの方は、ヴェルサーチェ、イスタンテ、ヴェルサス、ジョルジオ・エンポリオアルマーニ、フェレ、グッチ、エルメネジルドゼニア、ミッソーニ、ヴェリー、ヴェンチューリ、ビブロス、カナーリ、マリテフランソワジルボー、マエラパーティ、SPQRシティ、フライ、ルイジボッレリ等など。カジュアルから、スーツラインまで、様々なプレタポルテを購入。注文服も挑戦したことがある。ここに靴や小物類も書き出すと、キリが無いほどのモノを、見て、実際に試してきた。それこそ、そのブランドの店に、販売員として何ヶ月か立てるほど持ってるブランドもある。

ただ、革製品に関して言えば、著名ブランドの幾つか(エルメス、グッチ、ヴィトン、ロエベ、ヴァレクストラ等)も試してみたが、やはり、システマに落ち着く。自社製品に対する思い入れとか、自社贔屓が無いとは言わないが、宣伝費を計上しないから、本格的ハイクオリティを、リーズナブルに出せるのは強みだと思っている。

本社が、高級皮革、特殊皮革部門に力を入れなくなったのを補う形で、自らのSataniqueJardinを立ち上げたワケだから、こだわりを持ってデザインしている。数多あるブランドが、それぞれの個性を出して世に訴えているように、SataniqueJardin、angeliqueの二つのブランドを、「あのブランドは○○だよね」といわれるほどに、育てたいものだ。

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2005年11月 8日 (火)

冬に向けて2

DSC00210a 最近、通勤時に着ているのは、アプリリアのライナー付きジャケットだが、例年、この時期になると、色々なコートを引っ張り出して来ては着ている。

DSC00211a今期、3度目の登場となったのが、このトレンチ (ゼニア製)。中綿入りなので、そこそこ暖かい。首元も留められるので、写真のロングスカーフは単なる色挿しだ。本来、二輪乗車用のウェアじゃないので、コケた時の安全は全く保障されないし、裾は、走行風でぺらぺらしている。普段のアプリリアジャケに付けてる、モモの脊椎パッドを、こちらにも付けられるようにしようかなぁ。

しかし、スカラベオにトレンチだと、なんだか、軍用のオートバイに軍人が乗ってるみたい。旧ドイツ軍将校用の帽子でも小物として用意し(イタリア軍の方が良い?)、トレンチの上から、革のベルトを、腰周りと、肩からタスキがけなんかにしたりして、それっぽい雰囲気にすると、仮装というか、マニアなコスプレになっちゃうね。

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2005年11月 7日 (月)

純国産チーム

カタロニアも、セバスチャンが勝ち、シトローエンは、3年連続3度目のマニュファクチャラーズチャンプを決めた。一年おいて戻っては来る予定らしいが、来期のシトローエンの参戦がないため、セバスチャンは、ベルギーのプライベートチーム、クロノス・レーシングから参戦するらしい。

今週末のオーストラリアも、年間最多優勝記録の11勝目を狙っているそうだ。

フランスのマシンに、フランス人ドライバーの、ここまでの記録は、素晴らしいことだ。フランス国内は今、タイヘンなことになっているようだが…。

F1では純日本のチームの話が出ているが、ラリーの方は、相変わらず、マシンの提供が中心だ。ラリーレイドではなく、スプリントラリーの世界でも、日本人ドライバーが活躍し、純日本のラリーチームが出来たらいいなぁ。

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2005年11月 6日 (日)

珍客来店

DSCN2228a 店主の店は、入口ドアを開放してあるので、お客様ならぬ、珍客も、時々ご来店になる。

緑を重視しよう、"杜"を造りたいという、市の方向性を反映したJR駅の真正面ということもあるのか、元々、ある程度の木々が植えてあるが、県庁所在市の駅としては珍しいような昆虫類も見かける。

店主、小学生の頃は、「昆虫博士」と呼ばれたほどの昆虫好き。名和昆虫博物館のお膝元でもあることからか(関係無いか…)、店主の店にも、よく「虫」がご来店だ。

蝶、蛾、蜂、甲虫類、etc。今日も、写真のバッタがご来店になった。店主は、虫を殺せないので、店前の植え込みに逃がしてやっている。店の中に居たら、餌もないし、そのまま死んじゃうものね。そうした店主のもとに、昆虫が集まるのかもしれない。
でもさすがに、「ふんころがし」は見かけない。店の前に「スカラベオ」なら、とまって(停まって)るけど…。

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2005年11月 5日 (土)

懐中電灯

DSC00207a 店主の趣味の一つ、モノを買い集めること。この「懐中電灯」と言うには、強力な光を発するフラッシュライト。店主が所持しているのは、SUREFIREというメーカーのものだ。

基本的にはアメリカ製のモノは好きじゃないのだが、BENCHMADE、COLD STEEL、そして、このSUREFIREなど、優れたものもあるので、そういったものはキチンと評価したいと思う。製作者の思い入れが感じられるものは、評価に値すると思う。

世の中に、"完全なもの"は無いといわれるが、問題点に真摯に対応する姿勢を感じれば、そのプロダクツへの思いの方が「重い」と思う。 (って洒落?)

話が逸れちゃったけど、このSUREFIRE、「店で扱わないか?」というオファーがある。確かに、店主も思い入れているモノだし、自信を持ってお勧めできる商品だし、既に商品知識も充分ある。ただ、この商品、世の小売店でオープンプライス化していて、正価販売が出来なさそうなのが気になる。もちろん、そういう販売方式もやぶさかでないけど、既存の取扱商品の中で、それだけが販売方法が違うのも問題だからだ。もうしばらく検討したうえで、決定したいと思う。

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2005年11月 4日 (金)

濃霧

昨夜 帰宅時に、濃霧発生。店主の店と家の位置関係から、長良川と揖斐川を渡って帰るのだが、岐阜市内でも、結構フォギーだったが、さすがに橋の周辺は濃霧状態。特に長良川の橋がひどかった。10m先の信号が何とか見える程度、ヘルメットのシールドも露ぶいたので、スピードを控えめにせざるを得なかった。

家に帰りつくと、ジャケットもぐっしょり。ヘルメットや服だけでなく、スカラベオさんも湿気を拭き取ってもらっていた。

DSCN2213b さて、話は変わって、店主は、スカラベオの高回転時のエキゾーストがエヴァに似てると主張しているので、オーナーズクラブのシールを作るのと同時に、エヴァ絡みのマークも印刷した。

白地と、透明のシートを購入し、それぞれに作ったようだが、透明の方は、透明といっても、薄く乳白色がかかっていて、ダイヤモンドグレーの車体に貼ると、白っぽくなるので、ネルフマークは作り直しのようだ。

DSCN2214a 「イグニッションの部分は、純正のキーホルダーの鎖が当たっていたので、傷防止も兼ねて、こんなシールを貼ってみました」とは、店主の弁。これで店主のスカラベオは、「零号機」?「初号機」?「弐号機」? 何号機のつもり? でも、あまりベタベタ貼らないでね。「さりげなく」で、お願いしますね。

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@nifty:NEWS@nifty:田臥がNBAのマイナーと契約(共同通信)

リンク: @nifty:NEWS@nifty:田臥がNBAのマイナーと契約(共同通信).

気になってたんだよね。でも、とりあえず、落ち着く先が見つかってよかった。ここから、頑張って這い上がってネ。田臥くん、君は、我ら日本のバスケットボールマンの期待の星なんだから。

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2005年11月 3日 (木)

冬に向けて

朝晩は冷えるようになったが、もちろん、店主は二輪通勤。雪が降って、路面が凍るとか、台風が直撃していなければ、常に乗っている。

そんな関係で、夏と冬で、店主の見た目のサイズは、大きく変化する。

店も、入口が開け放してあるので(閉めておくと誰も入ってこない (^^;; )、寒い季節には、暖房を効かせていても、一日店に居ると、露天営業とまでは言わないにせよ、寒さが身にしみるようで、結構着込んでいる。

でも、今ほど、冷暖房が無かった時代、貧しい庶民で、着る物も満足に無かった人は、こうした季節の変化を、チャンと耐えてきたのだから、わがまま言わずにガンバレ!

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2005年11月 1日 (火)

Nifty F1: 「佐藤琢磨とは交渉中」と、亜久里氏

リンク: Nifty F1: 「佐藤琢磨とは交渉中」と、亜久里氏.

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亜久里が名乗り出ましたね。しかも、英国のモータースポーツ系有力ニュースウェブサイト「グランプリドットコム」が伝えたところによると、ソフトバンクがスポンサーに名乗りを上げてるらしいし。どうなることでしょ。

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